台湾の美容整形の広告が深すぎる 「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」 | ロケットニュース24
カッコイイお父さん、美人のお母さん。そしてよく似た顔をした3人の子どもたち。全員がカメラの前で微笑んでいる。幸せを絵に描いたような家族写真だ。
だがこの写真にどこか違和感はないだろうか。3人の子ども達は両親に1ミリたりとも似ていないのである。これは香港のとある美容整形センターの広告だそうだ。広告にはこう書いてある。「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」。
説明によると、どうやら両親は整形をしたらしい。鼻筋の通った高い鼻、大きな目、卵形のとんがったアゴと誰もが羨む完璧な容貌をゲットしたようだ。
しかし、現代の整形技術では遺伝子まで変えることはできない。子どもには、しっかり元の顔が遺伝、美形両親とは似ても似つかない顔だ。だから「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」ということなのである。
ネットユーザーは「これはいいアイディア」
「こんな面白い整形の広告は初めて見た!」
「笑い死ぬ(笑)」
「遺伝子はウソつかない!」
「思春期に子どもは悩むな」
「親は子どもを見たら整形前のブサイクな自分を思い出すんでしょ。辛いなぁ」
「韓国ではすでに起こっている問題(笑)」などとコメントしている。ネット上では「面白い」と、とらえられているようだ。
この広告の真意はどこにあるのだろう。「整形をすれば、子どもへの説明を除けば人生バラ色ですよっ」と整形の素晴らしさと技術力の高さをアピールしているのだろうか。それとも「子どもを傷つけるかもしれないが、それでもあなたは整形しますか?」と、整形への覚悟を問いかけているのだろうか。彼らの意図は明かされていない。答えは見た人の心のうちにありそうだ。整形を考えるとき、この広告を思い出してみるのもいいかもしれない。
参照元:tt.mop(中国語)
(Source: petapeta)
[video]
(via imgTumble)Hold on little one via Pinterest ~ Photo by Rona Helvrich :)
(via suzukichiyo)
会場の外では、帰りの人並みと音漏れ組が「おつかれ! 最高!」と笑顔でハイタッチしていた。 — Perfume @ 日本武道館 | 邦楽ライヴレポート | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
のっち「この中で20歳越えてる人! 30越えてる人は?……そこのお2人も?」
かしゆか「その人は初ライブじゃないよ! この人、インディーズの頃からずっと来てる!」
あ~ちゃん「パンダさんでしょ? 名古屋の人なんです。絶対いっつも『初めて来る』って言うんよ。いっつもパンダのチョコレートのおみやげくれるんですよ。今だから言うけど……あれおいしくない!(笑)」
かしゆか「でもこうやって、インディーズの頃から応援してくれてる人から、今日はじめましての人まで集まれるライブってすごいですね」
—
Perfume @ 日本武道館 | 邦楽ライヴレポート | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト
聞いてて嗚咽した
(via tubapr)
(via nemoi)
堺屋太一氏(76)の36年前の小説「団塊の世代」は、2000年時点での年金や医療保険の破綻を予想。若い官僚にこう言わせた。
「(団塊世代は)まだまだ日本に力があった頃を無為無策に過ごして来た」
「福祉だとかレジャーだとかで民族のバイタリティーをことごとくその日の消費に使ってしまった」
(via flyingtadpole)
なんで日本人は遅刻や時間にうるさいのか。一説には日本人の気質とか国民性ともいわれるが、じつは、日本人も初めから時間にうるさかったわけではない。
『遅刻の誕生』(橋本毅彦・栗山茂久編/三元社)によれば、明治初期に科学技術を日本に伝えにきたオランダ人技師たちは、時間をまったく守らない日本人の
悠長さに呆れ、困り果てていたという。しかも、それは時計がない時代だったからというだけでもない。定時法の導入や時計の普及など、西洋の近代的な時間シ
ステムをとり入れたあとも、まだ日本の鉄道では30分ぐらいの遅れはあたりまえだったし、工場では労働者の遅刻が横行。そこで米国生まれの科学管理法を導
入したり、大正期には政府が「時の記念日」を制定し、国を挙げて時間規律の浸透に力を入れた。その結果、ようやく鉄道や工場で時間が守られるようになって
いったのが昭和初期、わずか80年ほど前のことにすぎないのだ。
— はてなブックマーク - 新着エントリー - 『web R25』 - 80年前まではユルかった!? 日本人が遅刻に厳しいワケ | web R25 (via raitu)
(via flyingtadpole)
東京都尖閣諸島寄附金について
尖閣諸島のため、東京都に寄附を希望される方に、手続き等をご案内します。
(via ittm)
9日死去したヴィダル・サスーン。ヘアケア製品名として、今や名ばかりが一人歩きしている彼の偉業を正確に捉え、ひいては美容が社会に影響を与えた時代を記録するという試みのもとに生まれた長編ドキュメンタリー――クレッグ・ティパー監督『ヴィダル・サスーン』
(via katoyuu)
60代のタクシーの運転手が「みんなわかってるんですよ、自分たちが早く死ねばいいんだということは」とコメントしてて、なんとも返す言葉がない — Twitter / 広告β/kokokubeta (via kogumarecord) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via yaruo)